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date :2011年12月

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FBI#50届きました。

今年もあと4時間ほどで終わっちゃてしまいますが皆様いかがお過ごしで?

TVでは「ウコンのCM」が最近びっくりするほど見られるので、毎日幸せな気分です^^v

そうそう、ほんとは昨日UPしなきゃと思ってた、直人ファンクラブの「FBI会報」。
このど年末で会報くるとは思わなかったから、嬉しさより驚きの方が上だった(←それでもファン)

中開いたら、こりゃまた時計のCMイメージキャラクター張りの直チャンがこっち見てるーーーー!!!!(←おかしいよその表現)。
やっぱり、クールに見つめられるとねぇ…お姉さんどーにかなりそうです。


FBI_50


そうそう、封筒に一緒に入ってた、年賀状…。
まぁ…そう…別に構いませんよ。
けど、笑っちゃったわ。

来年の夏は、「live Tour Ver10.0」が決定!!!!とのこと。スケジュールが合えばぜひ行きたいとこだけど、何せ地方&子持ちじゃ良いように動けないもので…(遠い目)。
断然、「俳優<アーティスト直人派」の私。やっぱり直チャンのギター弾く姿が生で見られたら、こんなに嬉しいことはないんだけどな…。

っと、収集がつかなくなりそうなので、とりあえずこの辺で(苦笑)。

こんなミーハー丸出しのブログですけど、気になって読みに来て頂けた皆さま、有難うございました。

来年もみんなが幸せになる年であることを…
そして、私はもっと素敵な女性になることを…誓います!!!!

って違うやろ~(苦笑)。


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蛇のひと


蛇のひと


ほんとはもっと前に観たかったけど、レンタル屋であったはずのDVDが配置換えされて見当たらなくてやっと借りてこられました。永作さんとの共演は『好きだ、』以来の4年ぶりなんですね。『好きだ、』の2人が良い感じだったのと、youtubeでUPされてた予告編の西島さんの関西弁がめちゃくちゃ上手いものだから、前々から観たいなぁ~と狙ってた(笑)。

西島さん、『純情きらり』や『山おんな壁おんな』の青森弁が流暢だったから、関西弁も難なくこなせちゃうのねぇ~って思ってたら、西島さん曰くそんなことなかったらしい。「正直、関西弁の役は避けていました。ハードルが高いので。今回はしかも言葉で人をふっとある方向に持っていく役で。國村隼さんとか実際に関西出身の人の前だったのでプレッシャーでした」とドラマの発表会見で語っている。

そんなことを頭の片隅に浮かべつつ、観始めた『蛇のひと』。

伊東部長が自殺をした日、また今西課長が失踪していた。今西の部下である陽子は、「今西には1億円横領の疑いがかかっており彼の行方を捜すよう」会社に命令されるのだけど、彼の過去を追っていくうちに、彼に関わった人たちが皆どこかしら不幸になっているように思え、会社では「できる上司」「良い人」と思われてた今西がいったいどんなに人物であったか判らなくなっていく。彼の子供時代まで遡り、悲しいまでの衝撃の事実を知ったとき、「誰もが内に秘める”蛇”」の意味を知るのであった。

「口笛吹いたら蛇出るぞ」「蛇に気いつけや…」

誰もが知ってる、「古くから伝わる言い伝え」。だけど、ほんとの意味は…
「蛇=邪」と書いて、人のココロの中には邪悪なモノがいるという例えのことなんらしい。

他人の弱さや悩みを瞬時に嗅ぎ分けてしまう才能の故、他人の人生をちょっとした口添えひとつ(口車)で不幸に変えてしまう今西。

でね、ぞれぞれの今西の熱弁シーンでは気にならなかったんだけど、陽子が今西の幼馴染の板尾さん(役名なんてーの?)から今西の過去を教えられて今西の本性が分るシーンがあったんだけど、そのときの(彼に幸せにしてもらった?けど結局他人から見えれば不幸になった)他人の幸せを願って親身に物言う全てのシーンで、西島さんの目が全然瞬きしていないことに気が付いて、めっちゃぞっとする。


蛇のひと01



蛇のひと02



蛇のひと03



蛇のひと04



蛇のひと05


全てのカットが同じ角度で撮られてる演出がなかなか良いです。年代別に髪型とか変わってるので、そこら辺の気遣いとかちゃんとされてますね。んが、しかし、この冷めた目がとてつもなく怖いんですよぉーーーー。

それから、ラストまで飛んじゃうけど、陽子が今西の過去を受け止めて、自分の中にある”蛇”も受け入れて、これからも人を殺すかもしれないって言い放った今西に、私がずっと見張ってるって言ったシーンで、ちょいマジ顔になったから少しは改心したのかと思ったけど…


蛇のひと07


「なにそれ?監禁?めっちゃ怖いやーん!」


って、陽子残して去ってちゃったよ!!!!

うわっ!こんなとこで「みどりちゃんの”ユタカ”」が出てくるとは思ってもみず…(号泣)。なんか今西さんもユタカタイプなんだよね、興味持たせといて、落とす…みたいな。西島さん、怖いです、ほんとに怖いです、魅力的なダメ男に女は弱いんで(ね?西島ファンのみなさん!←同意を求めるなよ)、突き落とされても素敵だなぁ~って思ってしまう私って今西曰く「分ってるのに止められへんってのは病気やな」…はいその通りで(苦笑)。


蛇のひと08


けど、実は陽子の言葉は深く届いてたのかも知れないですね。自分にストップをかけてくれるのは陽子だと分っていたからこそ、陽子の彼の会社で待ってたんだと思うし、自分を理解してくれた上でやっと自分を解放できたんだと思うから。陽子の元から去った今西の顔が、今まで見せたことのない、おだやかな表情に変わる。これから彼は変わっていくんでしょうね。



西島秀俊_映画INDEX

「西島秀俊」映画鑑賞も多くなってきたので、ここらでINDEX作りますね~。
でも、まだ全部観きるには時間がかかりそう…映画だけでも50本以上ですか?
それと、レンタルないのとかあったり、とりあえず今現状で観れるやつだけ頑張りますよ~!!

この↓の画像も気が向いたときに変えていくので、お楽しみに♪

題:『レンタルショップと西島さん』

春、バーニーズで_レンタルショップ


「春、バーニーズで」
素な西島さんもこーゆう感じでDVDを探してるんでしょうねぇ。
2つのDVDを手に持ってどちらを借りるか迷う西島さんの図とか想像すると面白い^^



海でのはなし
サヨナライツカ
さよならみどりちゃん
真木栗ノ穴
フリージア
休暇
好きだ、
いたいふたり
銀のエンゼル
蛇のひと
春、バーニーズで
丘を越えて 
さわこの恋2 1000マイルも離れて
蟹工船
CASSHERN
神童
帰郷
ゼロの焦点 
CUT
ラストシーン
LOFT
犬猫
Dolls
セイジ
ゲノムハザード NEW

『東京カレンダー』で西島さん。

先月から西島さん関連の本や雑誌が目白押しで、ついつい買ってしまう勢いなんですが、

☆発売中、近日発売なのは

・BAILA 1月号 12月12日 発売中
・anan 1787号 12月14日 
・西島秀俊&キム・テヒ「僕とスターの99日」公式フォトブック 12月5日発売中
・アクチュール 2012年1月号 12月5日発売中
・TV LIFE第26号 12月7日発売
・ MEMORIES OF VENICE 12月15日発売中
・「CUT」2012年1月号 12月19日発売中
・オトナファミ 2012年2日号 12月20日発売中 
・東京カレンダー 12月21日発売中 

・CLASSY 12月26日発売 
・月刊EXILE 12月27日発売 

の上記なんですけどね、全部買えないんで吟味して(数冊買ってますが)…で、この中でもダントツの『東京カレンダー』でないでしょうかね?(笑)。

先月の『MEN'S CLUB』くらいのモデルな西島秀俊…。

いやーーーーー、『CUT』だけに雑誌の『CUT』のインタビュー(写真あり)を買えばいいんでしょうけね(苦笑)モデルな西島さん今ちょっと悩んでることがあるんだけど、それ見た瞬間に吹っ飛ぶくらいの…素敵男子で^^v


東京カレンダー01

まぁまぁ、西島さん



東京カレンダー02

この座り方良いなぁ~



東京カレンダー03

鼻筋~(真正面より、横顔が好き)



東京カレンダー04

まさに美青年!!


「もうそれくらいにしといてくださいよ」くらいの西島さんの格好良さに、心臓飛び出ちゃう!!くらい…ね(笑)

ぶっちゃけ『僕とスターの99日』の航平さんがだんだん素敵に見えなくて、なんだろな…ちょっとふっくらしてきたから?カメラ写りかな?…よく分んないけど、ん?って思うこと数回(←言いすぎだ)。けど、この『東京カレンダー』で上昇。結論、やっぱり西島さん良い男だよね。

はいはい。

まぁ、実物の『東京カレンダー』で思わず溜め息でちゃいますから。まだ買ってない方は、オススメです。


銀のエンゼル


銀のエンゼル


西島作品鑑賞8作目。今回は『銀のエンゼル』。マニアックというか西島さん好きでもあまり観ない作品なのかなぁ~…ちょっと脇役に徹してるけど、それでも存在感は凄いです。

えーーーーっと、でもこの作品「ローソンの西島さん」だからということが1番の目的でもあるけれど、ひそかに最近CSで大泉洋ちゃんの『水曜どうでしょう』を観て嵌ってまして(←今更ながら)、この映画の監督さんが『水曜どうでしょう』のミスターこと”鈴木貴之”さんで(もちろん洋ちゃんも出演してる)ってことと、あと最大の理由は、私の大好きな「GOING UNDER GROUND」が主題歌とエンディング曲を歌ってるって予告編で観て知ったからなんです。「スピッツ×西島秀俊」がコラボしたのを知ったときのような衝撃が再びで、なんか西島さんと私って結びついてるんですね、きっと。

早朝、ローソンのトラックに大泉洋さん演じるトラックの運転手が北海道の大地を走る中、ラジオからはリクエストされたゴーイングの「トワイライト」が冒頭から流れるんだけど、朝の冷え込んだ空気とこの曲の優しさのコントラストで、なんか泣きそうになってしまった。エンディングの「さえないブルー」も聴きながら…やっぱり感極まる(でもなんでゴーイングだったんだろ?北海道関係ないし)。こんときくらいのゴーイングが好きだった。





っま、いいや。

☆ここからは西島さんレビュー。

西島さんの役どころは、コンビニに集うお客たちは皆「こんな客いるいる~」って妙に納得できちゃう変なお客たちを暖かい目で見守るローソンのバイト君の”佐藤くん”でした。「馴染んでいない、少し浮いた感じ」という監督の要望に応え、謎めいたコンビニ店員を淡々とする姿が、なんだかいくつか西島さん映画を観てきた中で1番西島さんらしいというか…感情を表に出さないけどワクワクした感じ?上手いんですほんとに。


銀のエンゼル01


銀のエンゼルの当たり5枚目がいつも外してしまうという山口もえ扮するスナックのママに代わりに選んでと頼まれるシーンで、「ハズレだったとしても、それが自分で選んだものなら後悔しないで済むかも知れない」と助言する佐藤くん。


銀のエンゼル02


娘が家を出て行ってしまったオーナーの気持ちを気遣い、お店でお酒を飲もうと誘う佐藤くん。「あまり杓子定規にならず、たまには羽目を外してみてもいいんじゃないですか?何か違って見えることがあるかも知れません」とまたしても冷静に助言したりする。


銀のエンゼル04


なんかボーっとしてるようだけど、人の心には敏感なようで、すごく暖かい人なんだよね佐藤くんって。

そんな佐藤くん、ローソンのトラックの運転手(大泉洋ちゃん)がコンビニのオーナー(小日向さん)に「娘の(家出)ことを心配しないのか!」ってブチ切れて、逆にオーナーに一発パンチを食わされて「この痛みだけじゃもの足んねぇ」って佐藤くん(西島さん)に店の外で殴ってくれってせがまれるんですが…


銀のエンゼル03


躊躇わずに洋ちゃんを殴る(しかも3発も!)あまりの速さにはお腹よじれるかと思いました(苦笑)。

えっ、あの温和な佐藤くんが!みたいな。まぁ、殴ってくれと頼んだのは洋ちゃんの方で、何も言えない立場なんですけどね、ここだけコメディ?だったような気がする。銀のエンゼルの特典DVDで解説してた方がいらしたんですけど、このシーン、洋ちゃん西島さんが怖かったんですって。まだ殴らなくていいシーンだったのに、西島さんが洋ちゃんの顔をじっと見て、こうやって(ぐー)手が動いて、あっ、殴る気だ!って。この記事読んだら余計に可笑しくなっちゃいました。

そんな佐藤くんは、最後まで謎が解けない人物でした。なぜに雪が降ったら、この街を去らなければならないのか?木を切り倒してバス亭までの近道を老婆のために何故に作らなければならないのか?あの写真の女の人は誰なのか?指名手配犯なんだけどそんな風に全然見えませんとか、一切、説明がないから全然分らないんだけど…表も裏も匂わせる西島さんのミステリアスな演技はやっぱり他の人にはできないかも。

それから全然西島さんと関係ないけど、安田頸さんが教師役で出てたんだけど、フジッキー繋がりでなぜか安田さんだ!って思ったときには嬉しかったな。だけど、すんごい変人?変態?っぷりで正直、こんな役もするんだなぁ~って。出てる変人キャラクターの中でも、コンビニのお客じゃないのにね(苦笑)っていうか、あんな教師は絶対嫌だ!!(苦笑)。あ、島田久作さんのあの圧倒的な警官役のオーラは、さすが名優だわね。

そんなことで『ゴーイング×西島秀俊』鑑賞終了!!


僕スタ_航平の妄想世界で。

昨日の『僕とスターの99日』第9話。(残すとこラスト1話となりました)

9話のネタはこれしかないわ(笑)。

航平さんの黒縁メガネショットォ~~~!!!!

西島さんの写真集のあの1枚だけで、こんなに幸せなのに…

もっと見せてくれと願った私の心が通じたんでしょうか???


航平メガネ06

結婚…

(ユナとの新婚生活妄想中…)



航平メガネ01

航平:ただいま~



航平メガネ02

ユナ:
ご飯にしますか?お風呂にしますか?




航平メガネ03



航平メガネ04



航平メガネ05

航平:おぅ、何作ってんだ?


っていうかさ、航平って亭主関白(願望)したいんだね(〃 ̄∇ ̄)

いやでも、突然のメガネ姿に胸はキュンキュンさー。
私の妄想も膨らむねぇ~(* ̄▽ ̄*)ノ"…(←えっ!ヤバイだろそりゃ)。それにしても、来週で航平さんに会えなくなるのは寂しいなぁ~…。


いたいふたり


いたいふたり


レンタル屋でなんだか「かわいいジャケット」だなぁ~って思って借りてみた。

「東大出でナルシスト、なのに妻、なつのことを愛している、と言う在りえない人物を演じている。涼(西島さん)は9歳の男の子で演ってください」と、監督さんがひと言だけ言ったそう。(by アクターズファイルにて)

大人だけど9歳みたいな役なのね…少しづつ西島さん作品見てきてるからなんだか想像つくけれど。だけど、観始めたら分ってはいながらも、西島さんの演技に釘付けに…。不倫はしちゃうけど、心からなつを愛してる涼ってほんとに子供みたいで可愛いんだなぁ~。

なつが頭を打って、涼も同じ痛みを抱えて帰ってきたときに、「手当てしましょー」ってなつと半お医者さんごっこして遊ぶ?シーンでの西島さんの妖精っぷりに激萌えした人いるはずで?(笑)。


いたいふたり02


なつのお得意”かくれんぼ”にもマジメに探してあげる涼も可愛いし(パンツが紫で、しかもシルク生地だよ
^^;)だけど、いくらなんでも洗濯かごにかくれるなつちゃんって…ある意味最強。…いや、冒頭での冷蔵庫にかくれるくらいだから、こんくらいは序の口か。

そうだ!パンツと言えば、この衝撃のシーンも凄かったなぁ~。

これ、youtubeの西島さんPVで1ショット入ってたんだけど、ずっとどの映画で出てくるのか気になってたやつでして、まさかふらっと借りたDVDでヒットするとは思わず「ひゃっほーい!」って。体が細っ!今と全然違うじゃん。料理も、なつも、浮気相手も何でも写真を撮りたがる涼ちゃん。鏡に映る自分の姿見て、カッコ良く決めながらカメラを構える衝撃の1シーン。


いたいふたり03


深く愛し合いすぎて痛みを共有する体になってしまった2人。愛する人を近くで感じられることの素晴らしさ、けれど良くも悪くも痛みとともに伝わってしまうのは悲しいかな。

おかしな痛み方で、涼の不倫を察知するなつが、涼とケンカするシーン。

これでもかってくらいに、パンチするけど、当然自分にも痛みは帰ってくる。それでも、止めようとしないのは、涼への愛を分って欲しいから(でもさ、次のカットで部屋が酷くぶっ壊れてるのには唖然…どんだけだよ)。で、殴り倒してスッキリした彼女は、仲直りした暁に2人の写真を撮りまくるのであるが、まーこれもバカっぷるのひと言につきますが、かなり微笑ましく思えました。


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そんな不倫発覚で痛みを共有するのは、まだ良いほうだけど、この後最大の試練を迎える2人。なつが妊娠したと知った涼は、初めはバカみたいに喜ぶけれど、ふと頭によぎる痛みの文字。出産の痛みまで体感する?そしたら、俺死んじゃうじゃぁーーーん!と撃沈する姿がまた可愛い。


いたいふたり05


「そうだ!僕が離れればいいんだ!!」と、イキナリ夜の街へ駆け出してしまう涼。慌てて追いかけるなつ。さぁ、2人の結末は?

っていうストーリー。

それにしても、ストーリーは無茶苦茶で、ホームビデオで撮ったような質感。出てる俳優も個性派ばっかで変人役で、いかにもインディーズ系&アート系だけど、こーゆう”クスっ”とした笑いのあるテイストの映画は嫌いじゃない。途中、なつ役の唯野未歩子さんのなんとも言えない雰囲気にダメかもって思ったけど、何度もレビュー書くのに繰り返し観てたら妙に嵌ってきましたよ。…じわじわきます、唯野未歩子さん(笑)。

けど、西島ファンならぜったい観ておきたい映画かも知れないですね。だって、ほんとに可愛いんですもん。結局、それに尽きちゃうんだけど。

黒縁メガネと写真集。

突然ですが、私は大のメガネフェチなんですが、
特に黒縁メガネの男に弱いのです。

大沢たかおの黒縁メガネ姿を発見したときには、そりゃぁもう嬉しくて…。


たかお_44


藤木直人は、これもかなり可愛くて直チャンじゃないみたい。


nao_17s


で、じゃぁ西島さんのメガネ画像ってあるのかな?って、探してみたんだけど「春、バーニーズで」「戦士の資格」ではメガネ使用での役柄らしいけど、グラビアでは↓これだけしか当てられない。


にっしー07s


けど、すごい雰囲気良いですよねぇ~。西島さんってメガネかけて番組とか出たことあるらしいから、普段はコンタクトなんでしょうかね。

そんなこのカットの西島さんがどーしても欲しくって、調べまくって『acteur No.17』をゲットしました。今月、雑誌ラッシュなのに…我ながらアホだと思う(ホントに思う…)けど、こんな西島さんも見られたので、出費は痛いが満足な買い物だったと…言い聞かせてます(←そうなんだ~)。


acteur02


と、ホッコリな気持ちで『acteur』眺めてたら、玄関のチャイムがまたもやピンポーン♪と。

もしや、あれですか?…ですね、待ってたやつ…と言えば?…そうだよ、


MEMORIES OF VENICE


西島秀俊『MEMORIES OF VENICE』写真集~!!

早速、中をパラパラと…そんでもってジックリと。…いや、これ凄いですよ。何が凄いって、西島さんの衣装が全部同じってことが凄いんです!!数頁ホテルで撮ったであろう黒のスーツ姿だったけど、白シャツと黒ズボン、ベニスの街をふらつき歩く姿だけ(キネマ旬報の表紙の姿)。

まさか、この服装で一冊行っちゃうとは思わなかったけど、西島さんらしいというか…ね?(←強制的に言わせてる?)でもこの感じの西島さんが良いんだわ~。

それから、私ににとって衝撃の一枚が納められてまして、心臓飛び出ちゃうとこでした。


MEMORIES OF VENICE_01


西島さんの黒縁メガネショット~~~~!!!!(ちょい太のやつで、レンズがかなり厚いデス。画像じゃ分からんなぁ~)。西島さんって、そんなに目が悪いんだ。。。だけど、永遠の西島ショットになるのは間違いない(私の中で)。

いや~もう最高にメガネ男子は大好きよ。だから、俳優の皆さんもっとメガネをかけましょう!!

好きだ、


好きだ


数ある西島映画から悩みながら『好きだ、』。

宮崎あおいとは今までに『海でのはなし』『純情キラリ』と3度共演しているけれど、この作品が1番最初。…っていっても、青年時代のときの同級生があおいちゃんなんで、実際は顔を合わせてないんだけど。別に宮崎あおいだからってことで借りてるワケではない。

ちょっと前、デイリーモーションという動画サイトで、NHKのスタジオパーク(なのかな?)に出演した時の映像を見たのだけど、この中で紹介されていたのが興味のきっかけ。

この役を演じるに当たって、即興で演じることがとても苦労したらしいとのこと。監督のイメージに辿り着くまでに延々とカメラを回し、セリフはすべてアドリブ…数分のカットで8時間!とのこともあったそう。

アドリブでセリフ考えるだなんて…俳優さんって頭が良くなきゃ出来ない仕事なんですね。それに加え演技もしないといけないし…(自分だったら気絶するなぁ~)。初めて会う設定の人は、撮影の場で初めて会って演技する。誰が待ってるか分からないシーンとかあったりする。

17年後のユウを演じる永作さんと奇遇な出会い方をするシーンとか、


好きだ01


たぶん不気味な通り魔を演じる加瀬亮くんと初めて出会うシーンもそうだろう…。


好きだ02


即興を好みとする監督さんは多々いえど、顔合わせなしに、待ち伏せ状態で演技させる監督はそうそういないかな。ちなみに「即興&長回し」というと岩井俊二監督を思い出す…ってそれしか知らん(じゃ言うなー)。

で、私は撮影秘話を知っちゃうと観たい気持ちは大きくなるのだけど、実はこの手の即興という手法が好きではないのです。しかも長回しされちゃうと、どーも早巻きしたくなって…(数回リモコンに手を伸ばす)。まぁ、「ゆったりとまったりと心の動きや風景を切り取って」という演出も感じなくはないけれど…

アート系映画の好きな西島さんに申し訳ないなぁ~と思いつつ…途中で寝てしまった(爆)。あ、でも「あおいちゃんと瑛太君」のシーンだからセーフかな?(←っておい!)。

いやでも、あおいちゃん(ユウ)と瑛太くん(ヨースケ)の17年後の西島さんと永作さんの違和感のなさにはビックリ!!です。あおいちゃんの方は永作さんでもイケル!と思ったけど、瑛太がまさか西島さんになるかぁ~って…思ってたら、出た瞬間似てる!そして喋った瞬間そのまんま成長してる!と。だけど、役作りでどちらもこんな風にしようって決めてはなかったそうなんだけど、それって凄いですよねぇ?

それから、即興のセリフ回しで西島さんがすごく印象深いセリフを言うシーンがあるんですが、


好きだ03


「うまく行かなかった時に、どうする?」

路上で寝てたお姉ちゃんに突然の質問を投げかける、
「目を瞑る。…目を瞑って、自分が1番良かった時を思い出す。そうすると、ちょっと元気になる。」

17年後に出会ったユウにも同じ質問をする、
「笑う。…なんか笑っちゃう。」

答えは人ぞれぞれなんだけど、この問いが観てる私にも聞かれたようで一瞬ドキッとしちゃったんですよねぇ。あの声のまったりしたトーンだからこそ耳に残って頭にも残る。…このキーワードが西島さんがいつも考えてることなのかなぁ~とちょっと西島さんの片隅を覗けた気分になりました。

あと、どうもなぁ~っていうシーンだけど素敵なシーンをひとつ(←どっちやねん)。

劇中ヨースケの作曲中のギター曲しか音楽は流なかったけれど、17年後のユウがレコーディングするシーンがあるけれど、いくら何でも素人の音が欲しいからって、あんな酷いギターをレコーディングさせる音楽会社はないよねぇ~。だけど、あの曲が流れた瞬間に「ユウがユウだという確信に変わる」西島さんの表情がちゃんと捉えてあったのは良かった。


好きだ04


ギター弾けてない永作さんにイライラするけど、この笑顔で帳消しにされるとは!こんな女性になりたいわ~。


好きだ05


っま、この後、キスやら、通り魔やら西島さん大変なことになっちゃうけど、17年の歳月を経て晴れて「好きだ、」のセリフを心の底から、さらっと言い合う2人。なんだよー、長回しに耐えて?この落ち?いやまぁ、それでもなぁ~んか心が暖ったかいんですが(苦笑)。やっぱり純って良いですねぇ~。

エンドロールに完成したヨースケの曲。めちゃくちゃ名曲でした♪


休暇

分からない…分からない…

だって西島さんの映画たくさんあり過ぎて何から観て良いのか分からない…。

レンタル屋のDVDの棚の前で行ったり来たり…なんか西島さんも両手にDVD持ってどっちを借りようか悩んでる姿を見たとかなんとか…どこの記事だったか忘れちゃったけど、そんな状態で私もDVDの棚の前で睨めっこ。

うーーーーん、とりあえず西島さんの受賞歴のある作品を観るべきか?だけど、どこ行っても『帰郷』と『ニンゲン合格』がなーーーい!だけど『休暇』は見つかった。

けど、死刑執行の話なんだよねぇ~。…最初からは重すぎる…いや、西島さんの神妙な演技が観てみたい!

ってことで、『休暇』に決定~。





休暇


<REVIEW>

正直、小林薫さん演じる刑務官と大塚寧々さん演じるシングルザーとの結婚→再生のメッセージはよく解んなかったけど(爆)、西島さんの死刑囚役はすごく目を見張るものがあったと思う。

(以下、西島オンリー目線で^^;)

大概の映画での死刑囚っていうと、気性が荒く、気が狂っている人をイメージしてしまうけど、この西島さん演じる金田という男はもの静かな規則正しい男。絵を書くことが趣味で雑誌に載っている写真を切り取って、スケッチブックに見事な絵を書いている。


休暇01


この死刑囚はどんなことをして牢屋に入れられてしまったのか?この作品には全くその経緯がないので、想像するしかないのだけど、一見模範囚みたいに見えるけど、この物静かさが奇妙であって、一体何を思って生活しているのがが分からずで、唯一外の人間と話せる刑務官に対しても心の内を見せたりはしない。なので、死刑執行を是か非かと問われると観てる人には判断しにくくなっている。

突然フレームの中に入ってきた老夫婦の存在。それを見えてはいるのだろうけど、普通に生活する気持ち悪さ…やはりどこかオカシイのだろうか…

接見に来た弁護人に、謝罪文の内容に「罪の重さを認識することを強調するように書いた方がいい」って言われるけれど、「もうこれ以上書けないから意味がない」と断ったり、弁護士の言ってる意味が分からず「…はぁ?」っと小バカにしたようなトーンで聞き返したり…(このトーンは絶妙です)自分の人生を諦めちゃってるからこそのアクションだったように思えます。

そして、妹が面会に来ても何のリアクションを起こさず、目も合わさず時間の過ぎるのを待つばかり…「すでに人生諦めちゃってる=死刑を覚悟してる」の図式は出来上がってる。


休暇02


死刑の決まったその日、死刑囚には悟られてはいけないことになってるのだけど、新人刑務官が「何か他に欲しいものがあるか?」と購入品を手渡す際に、最後と思って口を滑らせてしまうのですが、そこをすかさず、聞き返す金田…「なんで?」(←ここの間が凄くいい!)ものすごく不審がってます。


休暇05


そして、次の日に刑務官はCDラジカセをわざわざ持っていって聞かせてあげるのだけど…。

っていうか、そりゃ不審がらない方がオカシイってもんです。

独房で刑務官との一方通行な生活、久しぶりに人の優しさに触れた瞬間、壁の向こうから自分の発信した音をキャッチする同じような人間がいるということ。…案の定、張りつめていた心情が一気に爆発します(←ここでの叫び方、『真木栗ノ穴』でも感じたけど、西島さんの叫び方ってものすごく怖いのね)。


休暇03


そして、普段と変わらぬ朝と思ったその日。いつもと違う足音の数…いつかその日が来ると分かってはいながらも、それが今日になるとは思わない。教えてもらった方がいいのか、教えてもらわず突然がいいのか…きっと誰しも分からないことなんだろうけど。あまりの突然の出来事で、腰を抜かしちゃう西島さんの演技がすごく自然で今更だけどビックリした。


休暇04


ここから死刑執行まで、丁寧に描かれます(キャプチャはあえてカット)。

あまりの演技の上手さと役に入りこんでる西島さんほんとに凄いです。神父さんが聖書を読み上げるところから、震えが止まらなくなって水を震える手で飲んで、妹に白紙の手紙を書き…すごい気持ちがリアルに伝わってきました。特に妹に白紙の手紙を書くシーンは、これから殺されるってときに残された人にメッセージなんて書けるかよ!って、けど何も思ってなくはない…と感じさせてくれましたよね。

西島さん曰く、「どうやっても死刑囚の気持ちには到達できない、それでもとにかく緊張感を保ち役に近づいていかなければならない」って、演じるのが苦痛だったらしいですけど…でもやってのけちゃう西島さんって凄いです。

死刑制については、どんなに議論を繰り返しても答えは出ないと思うけど、実際刑を執行するのは刑務官であり(被害者の遺族ではなく)たとえ遺族だとしても人が人を殺めることは如何なことか?それが責務だとしても、やはり嫌な仕事だ。

ここ数日、この演技が頭から焼き付いて離れなかったりする。これから観る映画、どの役も光って見えると思うんだけど、ずっとこの役が心の中の起点になっていくんだろうなって思います。


藤木直人2012カレンダー来たよ。

夕方、6時頃、玄関のチャイムが鳴る音が。

はて、こんな時間になんじゃろな?

私は夕飯作ってたから出られないので、子供とダンナが玄関を開ける。

やってきたのはどうやら佐川さんのようだ。私の名前を呼んでるらしい…

…はて、私は何を頼んだろ?西島さんは来週、吉井ちゃんライブチケットも来週…

じゃ何なのさー???

本気で分からなくて(笑)商品をみてやっと何なのか知る。

「藤木直人2012カレンダー」ただ今、到着!!


naoカレンダー


いやだ、私ってば頼んだこと忘れてた!?…つーかこんなに早く来るとは思わなかったしなぁ~。

でも、西島さんに今は頭を持ってかれてますが(←今日も言ってる)、この直チャンに頭がもどった

やっぱり、直チャン素敵過ぎ!!これぞ王道の直人ショット!!


naoカレンダー02


これでも39ですぜ、そこのお人!


naoカレンダー07


飛び飛びですが、6月直チャン。モノクロームで攻めます!


naoカレンダー08


きっと、このカレンダーでダントツの7月直チャンではなかろうか?
…ってことは、疑似恋愛しろってか?(笑


naoカレンダー04


もうそれくらいにしといてください…この表情にドキドキが止まらんよ。


napカレンダー06


けどさ、なんでこんなに大きいんだろね^^ (A4ってこんなんだっかんか)。壁に掛けるの勿体ないし、でもいつでも見ていたい…。だから卓上カレンダーの方が良かったんだけどなぁ~。けど、こんなに大きい直チャンに見つめられるのも悪くない(←なぜ上から目線?)。

今年初の直人カレンダーだけど、やっぱり毎年買っておくべきだったと…後悔してます。でもって、来年も藤木直人LOVEでGOーーーー!!!!(はい?)



たかおちゃんカレンダー2012

もう12月だってのに、まだ「たかおちゃんカレンダー」の情報がUPされないじゃーーーん!!

もしや…一般販売は今年はなしか!?

ってほんとに70パーは思ってたんだけど…

いやはや…今年も販売して頂けるってことで(←って言っても、カレンダー購入今年が初めてなんだけど)、めっちゃ良かったよぉ~~~~ぅ!!!!

「西島秀俊(写真集)→藤木直人(カレンダー)→大沢たかお(カレンダー)」で全てが買い納め。…かな?(まだ買いたい)

それにしても、一般カレンダーは数に限りがあるそうなんで、完売し次第終わりとのこと。まぁ、ファンクラブ入ってないから仕方ないんだけど、とりあえず明日早速郵便局へレッツゴー!!

もうあれですよ…最近は西島さんで頭がいっぱいだけど(←コラッ!)、大沢たかおも好きでいたい(直人チャンは言うまでもなく)。今年は幸せな一年だったなぁ~まさか、大沢たかおが好きになるとは思わなかったもん。来年も応援しています!!

そうそう、映画レビュー昨日は眠さに負けました…。


ひとまず「ジェネラル」鑑賞終了!

やっとこさ、『ジェネラル・ルージュの凱旋』鑑賞終了!しました。

先週、第1巻だけ借りてきて”やばいこれ面白すぎない?もっと借りてくれば良かったよ~!”ってことで、土曜に全話借りてきた(もちろんSP『ジェネラル・ルージュの凱旋/さらばジェネラル!天才救命医は愛する人を救えるか~』も一緒にね)。

で、その日の夜9時から観始めて、止められなくなって気がついたら全話終了午前2時…(あはは~)。

馬鹿だなぁ~って思うけど、だってホントに速水先生が格好良いんだもん!!

そして、噂のサービスショットで深夜0時に一人はしゃぐ…(苦笑)。

なんてまぁー完璧な!!お身体で。『JIN-仁』4話での大沢さんの体もねぇ~凄かったけど…夜の私には堪らんわ。


ジェネラル11


まぁ、これだけじゃないんだけど…。こんときに西島さんファンが増えたの納得だし、ほんとに全てが素敵でした。ストイック!なお且つキュート!!このギャップだよねぇ~♪

だけど、私は先に進むのだよ。まだまだ、私の知らない西島さんが待ってるから。

そんなこんなで、ひとまずさらばじゃ速水先生ぇ~(≧▽≦)/


ジェネラル12

おう、またな!


さて、映画も2本終了してるので明日明後日と感想書いて、それから休みになったら『リアル・クローズ』を全話大人借りだいっ!!


今夜はユナさんバージョンです!

先ヶ週は、たこやきみっちゃんだけど^^、今日は夕飯はチヂミ


チヂミ


パッチギだよ~~~~♪


パッチギにっしー


じゃなくて、トッポギだよ~~~~♪


トッポギ


ってことで、今回はユナさんバージョンでぇ~~~すV

でも、ウチは休みになると粉もんが多いし、粉もの料理は家族みんなが大好きさ。
(↓以下、第5話より)


僕スタ_トッポギ01

いただきまーーーーす!!



僕スタ_トッポギ02

うおっ!旨い!!(…って言ってないやん)



僕スタ_トッポギ03

そんなに好きならもっと食べさせてあげるよ~~~♪


ってな感じでドラマをアレンジ(苦笑)。いやいや、ほんとに家族団欒だよねぇ~。

今日の航平も可愛いス^^b

でも、キスしちゃったよーーーーーぅ!!!!


フミくんは自分からしちゃったけど、航平はされちゃった方なのね…。


『CUT』が観られる~!

西島秀俊さん最新作『CUT』は17日公開。→(『CUT』公式サイトへジャンプ!

「こないだのフィルメックスで見逃した皆様!もう一度見たいと思っていた皆様!舞台挨拶が決定しました!」

だってさ~。

…行きたいけど、28日吉井ちゃんのライブに武道館行くから2度も東京には行けないよー。

ってか、チケット争奪戦になりそうだよね、つーか明日なの!?

”生西島さんには会えないけど、スクリーンの西島さんには会いたいな~全国順次ロードショウって言うけれど、どーせ地方じゃかからないんだよね…”って思ってたら、なんか知ってる劇場名があるじゃあないんすか!!「シネマテークたかさき」さん。ワオ!!

公開日は決まってないけど、それでも大きなスクリーンで西島さんが観れると思うと嬉しいですね~。

西島さんの受賞歴の中に、第20回 高崎映画祭 最優秀主演男優賞受賞(2006年『帰郷』)ってのがあるけど、その高崎の地です。2004年にコミュニティシネマ設立を志向する市民グループが母体となり開始されたのだけど、この「たかさきコミュニティシネマ」を中心に、高崎市中心部にミニシアター「シネマテークたかさき」を開設したのが、この映画祭の流れの一環となってます。この映画祭の中で、作品賞・監督賞などの授賞式も実施され、毎年著名監督、俳優が来祭しているんですね。

映画のロケ地としてもたくさんの映画に協力してますよ。西島さんが出演した『神童』(松山ケンイチ主演)のロケ地は高崎。同じく松ケンの『人のセックスを笑うな』は桐生でした。んで、『僕スタ』第6話の天文台や伊香保温泉も群馬だし!頑張ってます。

って話逸れたけど「シネマテークさん」…その手があったか。んで、過去の上映作品をチェックしたら、西島さん映画いっぱいやってたぁ~~~~。

大っきなシネコンも良いけどさ、小さな単館映画館でないとやらない作品っていうのは、本当の映画愛好者にとっては貴重ですよね。


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Author:ron
メインはなんだか西島秀俊になってるが、大沢たかお、藤木直人ネタも(時々)書いてます。

音楽はスピッツ、吉井和哉、高橋優が大好きです。

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