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category :西島秀俊_ドラマ

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牧田ぢゃないよ、牧史郎。

「純情きらり」ただ今、第6巻まで鑑賞済みなのだけど(冬吾さんと笛姉ちゃんが結婚するシーンまで)すべての冬吾さんシーンを書き始めたら、たぶんダラダラ文章&キャプがしてもしてもしきれにゃい!んで、ひとまず「純きら」DVD感想は全話観たら書こうかな(汗)。

えと、そんな「純きら」と今回は一緒に借りた「怪奇大作戦 セカンドファイル」。

これ、ちょっと前にBSで再放送されたけど、うちBS入らないんで観れないじゃぁーーーーーーん!!!!ってことで、かなり嘆いていたけれど、なんやかんだで「セカンドファイル」自体すっかり忘れてて…
ようやくネットレンタルでそういえば?と思い出し、全話鑑賞できました、はい^^

ってことで、3話全部の感想を書くと思いきや…

はい、いつもの西島チェックだけで済まそうと思っておりまふよん。(←めんどいだけかいな?)

+++


怪奇大作戦


「怪奇大作戦」…なんか聞いたことのあるタイトルだけど、昔やってた特撮ドラマのリメイクなのね。円谷プロかぁ~(ウルトラマン!)。ってことだけど、観たことある人は昔の方が良かったとか、結構そーゆうレビューが沢山ある。でも、私は観たことないので比較はできないし、「西島さん目当て!」だけなので、正直どーでもいいかなと(爆)。

そんなことで、西島さん版「牧史郎」。
全3話みたけど、西島さん萌えポイントとしては「3<2<1」の順でしょうかね。

牧史郎というキャラの設定としては、「常に冷静沈着な科学の信奉者。SRIの頭脳的存在。父親を科学犯罪で失った過去を持つため、誰よりも強く犯罪を憎んでいる。」という感じなのだけど、西島さん版では、いかにも”西島さんらし~い”ちょいと天然系な牧史郎像を作っている。

ある意味、「素」だろうと思える演技を第1話では見せてくれるので、1話「ゼウスの銃爪」からのキャプ付きコメント。

◇冒頭から白衣姿で登場した西島さんに、超テンションUP!!
幻のコーヒー「コピルワク」とは?(笑)


怪奇大作戦01

白衣のシーン中盤でもう1回観られます♪


◇屋上庭園(とも呼べるか分んないくらいの)の水道管が壊れて、必死に押さえようとするシーン。なんとも言えないこの動きに思わず「キャワイイ♪」とリピりまくった私。
そして…


怪奇大作戦02

「うあっ~!ぁ~~~っ」
の絶妙な?口から漏れた声に激萌え。


その後、水を被った牧が頭拭きながらコーヒー飲んでるときに、みちちゃんがやってきて”水平方向の話”をするシーンになるんだけど、ちょっと「海でのはなし」の博士っぽい話し方になるんだな。で、なんか結婚云々~の件で返事するとこ、素で答えてるような…ますよね?。

◇西島さんの英語が聞けちゃうんだけどさ。
「who are you guys?」「what do you want?」の2言だけ。。。
すっごい英語上手いと思うのに、たったの2言だけってのは寂しくない?


怪奇大作戦03


◇ケータイが発信源となって、マイクロウェーブ派が打ち込まれる仕組みに気が付いたSRIたち。助さん(ココリコ田中)のケータイで何故か野村(青山草太)と話してるんだけど、話し終わったら車の窓からケータイをポイって。

…えっ!それ、助さんのですけどーーーー!!!!

ビックリした助さんが「電源を切るだけで良いじゃないですか?」って思わず言っちゃうけど。


怪奇大作戦04

「あぁ~!っそっか。」

ってポカーンとした顔で、
「やっちまったな」っていう申し訳なさそうな態度をしない
牧さんが、凄い。


◇事件解決。それじゃ、みんなでコーヒー飲みましょ♪って、あの幻の「コピルワク」の原料を教えてくれた牧さんだけど…。それって、、、コーヒーと間違えるほど似てる味なの?猫の○ん。


怪奇大作戦05

猫と戯れる西島さん。
ちょっと抱きしめ方がぎこちなさそうなのは何故だろう…
つか、猫になりた~い♪(by スピッツ)


ってな感じの牧史郎だけど、2話3話はそんなに天然素材を発揮しないんだなぁ~。これ監督さんの意向なのか分らないけど、2話目は「昭和のノスタルジック」をテーマにしてるからか、西島さんの和装姿とか…ビジュアル的にツボをついてきてる感じかな。3話目は、花粉に犯され弱った牧の寝顔?シーンくらいかなぁ~~~~。

なもんで、私はぜったいに「セカンドファイル」は1話がお勧め。たった、数秒の叫び声と、素と思える発言を観るだけでも「幸せ~~~♪」な気分になれますよん。


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まるっと桐原先生。

やっと、「スクール!!」全授業鑑賞しました。

ってことで、ドラマの感想書くかと思いきや…

そんなことはする私ではない。

はい、そーです。

桐原(伊織)先生ポイントだけおさらいさーーーー(←バカ)。

+++

①成瀬校長の胸ぐらつかみ…
(聞いてはいたものの、西島さん叫びのシーンにドキドキ)


桐原01

「悪意は人の心を蝕む…でも最後の最後に人を追いつめるのは
無知で無邪気な正義だ!!」
「アンタみたいな奴が振りかざす、おせっかいで、
能天気な正義ってやつなんだよ!!」


生徒じゃなくって、大橋先生の登校拒否で成瀬校長が奮起させようと必死に説得させようとする際、桐原先生が割り込み成瀬校長に一括!!そりゃ、確かに落ち込み切ってるときに「頑張れ」「君ならできる!」って言われるだけで、余計にやる気なくすし、その時はダメなんだよね何を言われても。

②桐原先生の謎

そんな超現実主義の桐原先生。実は、8年前にひとりの生徒に介入しすぎて暴力事件沙汰になってしまって、転任する形で責任を負わされた過去があったんです。そんな教訓から、今では生徒と距離を置くようになったというワケ。

だから、今では感情をあまり出さない桐原先生だけど、元々は熱い男だったのでした。


桐原10

雨に打たれそのまま学校に帰ってきて、ひとりポツンと座る桐原先生。
過去は忘れたワケじゃない、俺だって…
(水も滴る良い男…とはこーゆうことですか?笑)


③とりあえず笑っとく?

大橋先生を成瀬校長の荒治療とかの子の「人はみんなカッコ悪いんです」のひと言に教師を続ける決意をして学校に登校してくる大橋先生を見つめながら、「教師復帰しても学級崩壊の問題が解決したワケじゃない」という桐原先生。けれど、「それを覚悟で戻ってきた。桐原先生が好きな「現実を知ってる」ってやつです」と桐原先生に言い放すシーンで、この笑顔…ちょっと誰かを彷彿させません?


桐原02

何をおっしゃる!(俺誉められた???)という困惑で一瞬固まったが、
速水先生を彷彿とさせる小バカにしたような笑顔を見せる桐原先生…

本当の心からの笑顔じゃないかも知れないけど、
この笑顔は成瀬校長やったね!の第一歩。


④腐ったバナナが走るぞーーーー!!

ひとりの生徒に介入しないと決めている桐原先生。だが、桐原先生を慕うかすみの相談に「自分にとっては君はひとりの生徒でしかない」と言い放つ。そして、母の再婚相手の小林に桐原先生からもらった学校の資料を燃やしたことを咎められたかすみは途方に暮れて家を飛び出してしまった。それを知った成瀬と桐原…

成瀬が桐原にかすみに声をかけて欲しいと訴えるが、自分には過去があって同じ過ちを犯したくないと成瀬の頼みを拒む桐原に、「何が教師の現実で、限界だ?目の前で倒れてるやつがいるのに、何をちまちま理屈捏ねてるんだよ!」


桐原03

「限界なら超えりゃぁいい、現実なら変えりゃぁいい!
おい、腐ったバナナ!来るなら現実も限界も超えて来いっ!!」


桐原04

って言われて何かが弾けた桐原先生。
バシッと机叩いて、うぉーーーー!!!
って走り抜けて行きました。
(えーーーー!あの桐原先生がぁーーー!!!!)


走る桐原先生、もの凄い早く駆け抜けてくんでキャプれず…(ごめんにゃー)。なんでか、西島さんの走る姿が好きなんですが、スプリンター並みのフォームなのがオカシイというか…(っは?)じゃなくってスポーツ万能なのかなぁ~って垣間見れちゃうような…素敵ですよね(笑)

この後、かすみに対して愛の一発を決めますが、そのシーンも良かったですねぇ~。涙ぐみながら「もう二度と児童に手を挙げないと決めてた…」だなんて、またまた名言。

⑤最後の笑顔

みんなが言ってるらしい最終話での桐原先生の笑顔。5年生クラスのイジメ格のリーダーでもあった翔子の兄の暴走事件で責任をとって辞める成瀬に感謝の言葉を告げにやってくる桐原先生。


桐原09


「私はあなたと色々と違う意見をもっています。…でもそれで良いんですよね?教師の数だけ教育の在り方がある。大切なのは自分を信じ、児童を信じる心…私はあなたからそれを学びました。あなたが残してくれたものを、ムダにはしません。私は…私の教師としての道を歩みます。」

という言葉を成瀬校長に告げ、成瀬は「俺はそういう桐原先生を尊敬してます^^」と。

そこで魅せた西島スマイルーーーーー!!!!
ちょっと照れくさそうにハニカム笑顔に、あのニヒルな桐原せんせーーーーどこ行ったぁ~~~~???
上のキャプの人と同じ人ですよ、笑うとこんなに違って見えるからなーーーー、にしても可愛いわ~(爆)。


桐原07


まーーー、そんなこんなで第一話からなんとなく成瀬校長を見てられなくてヘルプしちゃったり、結構気が合わなくて合う中で、お互いぶつかり合ったりしたけど、成瀬校長を認めたことで、桐原先生の角が取れてく感じとかすごく良かったんじゃないかと。まぁるくなったというかね、さらに子供に親しまれる先生になったんだろうなぁ~。そして、親御さん…ママたち受けもさらに良いとね(あー昔から?笑)。

で、いつもドラマ観ていて思うんだけど…

微妙に髪型が変わってるんですよねぇ。。。
気がつかない程度だけど、洗練された感じがなくなってるような…(苦笑)。
なんか西島さんって、後先考えずに髪型変えちゃうらしいし…(苦笑)。
でもそこがなんだか面白かったりするので、あー微妙に違ってきたって思うのも西島フリークならではですかね。

そんなことで、今更ながらの「スクール!!」西島(伊織ちゃん)鑑賞でしたー。

さて、『CUT』特典映像観るぞ~~~~。


初・桐原せんせー♪

ネットレンタルで、「スクール!!」と「純情きらり」借りてます。

けど、冬吾さんはいつ頃から登場なんだろな?まだ私が借りてる2巻までは出てきません。

というのは承知の介なのだけど(桜子が東京の音楽学校に行くことになって冬吾さんに出会うんですもんね)、いきなり話飛ばして冬吾さん登場シーンから借りるのもどーかなぁ~って思ったんで、いちおう、第1巻から借りてるんだけど、やっぱり早く冬吾さんに会いたい気持ちはいっぱい(苦笑)。

けど、月に8本しか借りられないし、「スクール」の桐原先生もすごく気になってたんで話は進まないけど
1本づつ(純きら1本×スクール1本)ってな感じで借りることにしたんですが、どちらも面白くってほんとに全話借りしたいくらいになってます。

そんなDVDレンタル状況なのですが、冬吾さんが出てきてないんで、先に桐原先生の感想をまず先に。
第1巻(1・2話)しか観れてないけど、桐原先生萌え…誰か止めてください(笑)。

+++


スクール


「スクール!!」はリアルタイムでCMは観てたけど、全くもってスルーのドラマだったんですよねぇ~。日曜9時枠…日曜はさすがにドラマ観ないしなぁ~。江口洋介の校長先生にも…えぐっちゃんが校長先生!?ってな感じと、西島さんという存在もよく知らなかったし…。ってことで、遅ればせながらの鑑賞なんだけど、散々えぐっちゃんの校長先生どーなの?と思ってたにも関わらず、観たらすんごい応援してた(笑)。

「江口洋介=熱血キャラ」といえば、「ひとつ屋根の下」のあんちゃんのイメージしかないんだけど、ひたすら人のため、子供たちのために奔走する姿が”あんちゃん”っぽい。だけど常に前向きで、熱い男で、笑顔が輝いてるえぐっちゃん観てるだけで元気が出ちゃうかも。


スクール05


だけど、成瀬校長の(えぐっちゃん)輝きを上回る存在…。
成瀬校長の理想論に苛立ちを隠せない、超現実主義者の桐原先生がなんとも素敵に見えるのは、私が西島好きだから…(決まってんじゃーーーん!!)。


スクール06


ちょっと近寄り難い感じなんだけど、周りの教師も子供もすんごく信頼されてる教師なんですよねぇ~。
桐原先生は何かと成瀬校長と対立するけれど、目指してる目標は同じとこを見てるんだと思う。やり方がスマートか不器用かだけの問題で、実は、成瀬の登場で桐原先生は成瀬の突拍子のない行動が羨ましく思ってたりするんじゃないのかな?けど、


スクール02


「あなたは何も分ってない!」「私の経験ではこーゆうパフォーマンスが返って逆効果です」っていうセリフがちょっと耳が痛いけど。でも、影で成瀬校長を助けちゃう優しさがもーーーーね、可愛げがあるようなないような…つい助けてあげたくなっちゃうんですよねぇ、成瀬校長見てると。


スクール04


算数を教える桐原先生。ってか、これはレアなシーンなのかな?まだ出てくるのか分らんけど、キャプっといた。公式HPで話してたけど、西島さんも家庭教師の経験があったようなので、教えるシーンは楽しかったらしいですねぇ。ちなみに、私は算数が大嫌い(苦笑)なんだけど、西島さんが教えてくれるんだったら頑張れる!かも知れない(苦笑)。そういや、「いたいふたり」でも数学教えるシーンがあったっけ?良いなぁ~数学できるって。


スクール03


にしても、なんだ?桐原先生…。ジェネラルの速水先生くらい愛嬌もなく、田淵さんよりキャラも濃くないのに(←言いまくり~)なぜにこんなに胸キュンすんだろね?って答えは、やっぱり寡黙な男に弱いってことなんすかね。常にクールで、冷静沈着、落ち着いた物腰だけどちょっと言葉が鋭いとこや(成瀬校長に対しては特に)、スーツはいつもキリッと引き締まり、立ち姿がなんとも美しい…(フフフ)。

確かに、これで西島さんファンになった人も多いかも。
で、なんだか桐原先生みてたら「セイジ」っぽい感じもしたんだけど、これは私の思い過ごしか気のせいかしら?人生のなんたるかを教える言葉がセイジみたい。。。優しさも感じられるし、世の中の非常をどこまでもよく分ってるし。だけど、本当の愛は成瀬校長が教えてくれるんだよね。

ってことで、まだ1・2話しか観てないの。
桐原せんせーーーー、まだ謎だらけ。
桐原せんせーが笑うシーンもまだだよん(爆)。
そして桐原せんせーが成瀬校長に怒鳴るシーンもまだ。
あと、桐原せんせーが走る姿もまだまだまだまだぁーーーーー!!!!!

こうなったら早く全話観てやるぜーーーーーぃ。(←す、スギちゃん!!)



「ジャッジ」鑑賞終了!

はい、『ジャッジ』やっとⅠ・Ⅱ観終わりました。
ネットレンタル(今なら30日無料キャンペーン)を始めて『ジャッジ』だけで6枚も!(爆)
でもドラマって1度観始めたら止められないですからねぇ~、ってことで一気に観ちゃいました。

NHKのドラマなので(しかも法廷物)ちょっとお堅いイメージと、見た感じ地味~な感じでパッとしない西島さん(←おいっ!)だからなのか?観たいな~とは思っていても、後回しにしてたんですが、なんとなくyoutubeにUPされてた『スタジオパーク』の西島さん観てたら、無性に南の島の西島さんが観たくなってしまって。

燦々と輝く太陽の下、自転車漕ぎまくる西島さん(笑)
そして、愛する妻と子供のよきパパである西島さん…いや三沢恭介の姿。

なんか今までのドラマのイメージと全く違うのね、ドラマのシリーズで嵌りキャラであった速水先生、田淵さん、田口くん、そして航平さん…どれーーーも当てはまらず、ふっつーーーうの人なのにこんなに愛されキャラになっちゃうとこが凄いとこ。正義感があって、人情もあって、それぞれの事件に苦悩して、その中で人間的な判決を下す三沢恭介が好きになりました。裁判官という役も、西島さん特有の喜怒哀楽が顔に出さない演技、冷静沈着な物腰の話し方がとても法定シーンでは重みがあって、西島さんの雰囲気に合ってますよね。


ジャッジ01


ドラマの見所としては、西島さん映画やドラマでお馴染みの役者さんたちがゲストとして出ていたり、重要キャラとして出てくるので、西島通には楽しめるかと思います。寺田穣さん筆頭に、利重剛さん、津田寛治さん、田中要次さん、そして島田久作さん、北村有起哉さん…。特に、利重さんが鹿児島支局から応援?に来た裁判官で、西島さんの横に並ぶ姿になんだか嬉しかったし、北村さん(塚本)を思う友情の涙を流す西島さんの演技にもらい泣き…。

あと、島のペースや現状に苦悩しながらも、島に溶け込もうとする三沢の姿に島の人たちが旅人(たびんちゅ)としてきた三沢を深く信頼していく過程もとても良く描かれてたと思います。

そしてなんと言っても、娘役、桝岡明ちゃんとの親子の触れ合いがなんとも羨ましい(笑)。


ジャッジ02


・パートⅠでの特典映像では、
「明はねぇ~、西島く~んって呼ぶっ(←吹き出し笑い)。肩を組みたいみたいで、でも歩くと組めないからずーっとこうやって(手をぶら~んとあげたジェスチャーしつつ)歩いてるんです(笑)」

なんだか明ちゃんも大人の西島さんって思ってないのか、ほぼ同じ子供感覚で見らてるんですかね?
そして、明ちゃんの西島さんに対する優しさ…疲れて寝てる(←浅野温子さんの話のあとに聞くと可笑しさ倍増)西島さんを起こさないように配慮してくれてたそうな。

・パートⅡの特典映像では、逆に
3話で出てくる「8月踊りはまだ踊れる?」っていうアナウンサーに聞かれて「踊れます!」って手をあげて明ちゃんが即興で踊りだしちゃうんだけど、止まらない明ちゃんに戸田さんと一緒になって明ちゃんを止める姿がなんとも可笑しかったなぁ~。「すいません(^^ゞ」って2回誤ってる西島さんが、めっちゃ可愛いですし、見所は間違いなくココですな。

あと、パートⅡだけにしかメイキングがないのだけど、(8月踊りの)「踊りを覚えるのが早い」って褒められて、またもや照れ笑い全開の西島さんが可愛かったです。で、踊ってる西島さん…完全に素の西島さんでしょう?人前で踊るのは恥ずかしいのかなぁ~。「丘を越えて」のエンディングでも踊るシーンがあったけど、恥ずかしがってるようにしか見えないし…。このシーンだけでも何度もリピってしまうほどカワユスの西島さんです(*´∀`*)

ってちょっと特典映像に話は行ってしまったけど、全シリーズ6話も観てると奄美の方言も良い感じに耳に残りますね。「やー」「わん」「○○っちば」「てげてげ」「すっとごれ!」etc…群馬の方言はこんなに優しい感じじゃないからほんとに優しい気持ちで方言の勉強もできました。

さて、最後に素敵ショットだけ。

お風呂シーンは「あえて」出しませんが(←ひどっ!)私的西島ショット!


ジャッジ05


たくさん素敵なショットがあるのに、あえてこの写真で勝負します(爆)。すごい良いとこでキャプが撮れた自分を褒めてあげたい(←は?)。口をあんぐりしたこの感じ…真木栗の勉先生を彷彿させませんか?この顔がすごい好き。パートⅠ第1話での「支部長歓迎会」での一幕で観られます。で、この後踊る西島さんも要チェックだすよ~♪

ってことで、コメディっぽく落ちが着いちゃったけど、内容全然コメディではありません。ほんとーに人間ドラマとして上質な出来なので、西島さんファン以外でもすごく楽しめると思います。



「ストロベリーの法則」なんつって。

『ストローベリーナイト9話』…(「お帰りなさい…」 by 菊田)

先週の予告から今か今かと待ってたこのシーン。
毛布掛け~のシーンがあっさりしすぎてたので正直「っへ?」って思っちゃったんだけどね。
そんで、それ以上に急接近をまたもや『第9話』で菊田からしちゃったワケだけど…


ストロベリー8話01


思わずキュッって上着をつかむ姫…
そして、菊田も指をグッと立てちゃったりさ…(観てるこっちがドッキドキさ~♪)

ふっと我に返って、菊田をつき離す姫であり…

さすがにこの後の展開を期待しなくもないが、刑事ドラマ展開に支障をきたす恐れもあるので、ここは菊田にとっても観てるこっちも我慢だな!…って何の我慢なのさぁ~~~?(笑)


ストロベリー8話02

ホテルの自動ドアを通ってく玲子の後姿を眺める
菊田の顔がいい顔だ!


そんな竹内結子と西島さん。

今更書くのも何ですが、『笑顔の法則』で9年前に共演してるんですよね。このドラマ、リアルタイムで観てた記憶があるんだけど、何話目まで観たかは覚えていない(汗)。結構面白かったと思うんだけど、視聴率が11%とあまり振るわなかったみたいで…まぁ日曜9時じゃ仕方ないか。

で、肝心の西島さんはどこにいたのかと…全然記憶にない!!(いやマジで)。

ってことで借りてきました『笑顔の法則』DVD!!

◇阿部寛が人気マンガ家で、竹内結子がひょんなきっかけで阿部寛(櫻井礼二郎)のアシスタントに抜擢され、竹内結子(祐美)の兄が働いてる老舗温泉旅館に3ヶ月間、雲隠れさせられながら連載を書いてくっていうストーリーで、西島さんは、旅館の女将さんの息子でFM伊豆長岡のオーナーっていう役どころ。

+++

主要脇役ですが出演時間は少なくて、1つの話で1~2回くらい出てきます。まだ1巻と2巻しか借りてきてないので、どれくらいカット数が増えてるか分かりませんが…。で、観ながら思い出してく…確かにこの人いたよ、いた!(爆)。演技も顔もあっさりしすぎて記憶に残らなかったのかも知れないけど、今観てるから言えることなんだけど…この妙な演技を忘れるってどーいうこと!?(苦笑)


笑顔の法則02

(玲子と菊田じゃないです)
回を追うごとに、祐実にちょっとづつ恋心を抱ちゃうらしいよ。



笑顔の法則03

「こんなときにあれだけど…君いい声してるね♪」
(菊田だったら、そんなこと言えません)



笑顔の法則04

役で体型を変える西島さんだけど、
若いときはとくに細い。



笑顔の法則01

FM局のオーナーなので、マイクに向いません
(残念その声が聞きたいよ)
なんでしょうねぇ~この可愛さは…


で、画像載せたかったけどあまりにも笑ってしまうのでヘルメットにっしーはCUT。ほんとに可愛いんだけど、変に似合わないし…。西島さんってバイクも確か趣味のひとつでしたっけ?「バイク=西島さん」っていうイメージはないんだけど(←相変わらず失礼なヤツだなぁー)バイクシーンも観られてなんだか得した気分♪

さて、続きを借りたいとこだけど最終話まで借りられてたのよね。きっと、ストロベリーファンか、西島ファン!!第5話は母親役の野際陽子さんの前で号泣シーンとか。「ストロベリー」観つつ、「笑顔の法則」でまったり西島タイム。はぁ~~~まさか共演してたとはね。。。

…にしてもさ、菊田さんの恋は実るかな?キスしちゃえーーーー!!って思ったのは私だけか?(爆)


プロフィール

ron

Author:ron
メインはなんだか西島秀俊になってるが、大沢たかお、藤木直人ネタも(時々)書いてます。

音楽はスピッツ、吉井和哉、高橋優が大好きです。

ミーハーブログですが、どうぞ宜しく♪

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